いつもお得なポイ活情報を追い求める、だまさんブログです!
今日は、三井住友カード(NL)ゴールドなど、年間100万円利用で10,000ポイントの特典を目指している、通称「三井住友カード修行僧」の皆さんに、超重要な、そして残念なお知らせがあります。
なんと、2026年3月1日より、年間100万円利用の集計対象外となるチャージ先が、またしても拡大されてしまいます!これは、安定した修行ルートの確保が、ますます難しくなることを意味します。
しっかりと変更点を確認し、新たな最適ルートを確保しましょう!
😱【2026年3月1日開始】対象外となるチャージ先
今回の改悪で、新たに年間100万円利用の集計対象外となるチャージ先は以下の通りです。
| 開始日 | 対象外となるチャージ先 |
| 2026年3月1日 | JAL Pay |
| au PAY | |
| Kyash | |
| バンドルカード |
長らく安定したルートとして利用されてきたチャージ先が一気に封鎖されてしまいます。
特に影響が大きいのは、以下の鉄板ルートの封鎖です。
🙅♂️封鎖される鉄板ルート
- 三井住友カードゴールド → au PAY → nanaco → 楽天キャッシュ
このルートで安定して100万円修行を達成していた方は、すぐに代わりのルートを検討する必要があります!
✨【新ルート解説】生き残った!おすすめのチャージルート3選
悲観ばかりしてはいられません!ポイ活の基本は、「改悪に対応し、新たな最適解を見つけること」です。
現時点で、まだ三井住友カードゴールドからのチャージが100万円利用の対象となることが確認されている、貴重なチャージ先は以下の3つです。
| 対象のチャージ先 | 備考 |
| Revolut(レボリュート) | 新ルートの起点として最重要! |
| IDARE(イデア) | |
| ワンバンク |
これらを組み合わせた、2026年3月以降の新しい「三井住友カード修行」に最適なチャージルートを3つご紹介します!
🥇おすすめチャージルート①:最強の「チャージ&チャージ」連鎖!
まずは、複数のプリペイドカードをまたぐことで、大きな金額を無理なく動かすことができる、応用ルートです。
三井住友カードゴールド → Revolut → IDARE → ワンバンク → Suica
Revolutを起点に、IDARE、ワンバンクとつなぐことで、チャージと利用を繰り返すことが可能です。最終的にSuicaチャージで消化できるため、日常使いにも組み込みやすいのがメリットです。
🥈おすすめチャージルート②:ANAマイルを視野に入れたルート
マイルも貯めたい方におすすめのルートです。Revolutを経由することで、ANA Payへのチャージを可能にします。
三井住友カードゴールド → Revolut → ANA Pay → Suica
ANA Payを経由することで、間接的にANAマイルの獲得にもつながる可能性があります。(ポイント二重取りは難しいですが、マイル経済圏で動く金額を増やすことが可能です。)Suicaチャージで消化できる点も便利です。
🥉おすすめチャージルート③:楽天証券つみたて対応!ポイ活最強ルート【Android限定】
年間100万円修行と、ポイ活で最もホットな話題である「楽天証券の投信つみたて」を両立できる、最強のルートがこれです。
三井住友カードゴールド → Revolut → ANA Pay → 楽天Edy → 楽天キャッシュ
このルートの終着点である「楽天キャッシュ」は、楽天証券の投信つみたてに利用できます。(月額上限5万円)
ただし、このルートの鍵となる「楽天Edyへのチャージ」は、残念ながらAndroid端末の「おサイフケータイ」機能が必須となります。iPhoneユーザーの方はご注意ください。
💡まとめ:改悪に負けず、新たなルートを構築しよう!
今回の三井住友カードゴールドのチャージ先拡大は、修行僧にとって非常に大きな痛手です。
| ❌ 対象外となるチャージ先 (2026年3月1日〜) | ✅ 生き残った貴重なチャージ先 |
| JAL Pay、au PAY、Kyash、バンドルカード | Revolut、IDARE、ワンバンク |
ポイ活は生き物です。今回の変更を機に、ぜひご紹介した新しいルートを試して、あなたの「三井住友カード修行」を成功させてください!
「三井住友カードゴールド→Revolut」が、今後の新しい修行の生命線になります!Revolutアカウントを持っていない方は、すぐに作成しておきましょう!

